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2009年02月09日「子供でも判る法律講座 解説編」
日曜日の読売新聞を読んでいたら
誰が読んでも判る簡単な記事が出ていました・・・
人のお金を自分の自由気ままに搾取してはいけない
と云った内容です・・・
「子供でもわかる法律講座 解説編」です・・・
昔々、青森の住宅公社の人が10数億横領して
外人に貢ぎ、外人はその後海外逃避・・・
結局横領した金額の大半は戻って来なかった事は
私の記憶の中でも、鮮明に残っています・・・
この様な事は、後をも引かず常に引き起こされています・・・
結局人間は、お金を目の前にすると一種の人間は
そのお金を自分の物と錯覚し、搾取・横領してしまう
と云う寂しい現実にさらされてしまうのです・・・
果たして、なぜその様な現実にさらされてしまうのでしょうか?
そこには、きっと人間の寂しさ・もろさが一部に出てきていると
思うのですが、果たして皆さんはどの様に思われますか???
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