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2006年10月31日一体どうなっているのでしょう・・・
岐阜県の中学生の自殺問題、校長の説明が二転三転・・・
事実はしっかりとある筈なのに、責任逃れとしか思えない発言の数々・・・
高校生の履修科目、単位不足問題・・・
文科省・教育委員会・学校責任の擦り合い・・・
結局一番の被害者は子供達って事を理解せず、自分達の保身に
直走る大人達・・・
そんな大人達に幾ら学問だ、教育だと云って教えて貰った所で
子供達にはどういう風にそれが映るのでしょうか?
是々非々で問題に直面して頂きたいものです・・・
まやかして時が過ぎれば、解決すると思っていたら
きっと又、同じ問題が近い将来にも発生すると思うのは私だけでしょうか??
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