今年の・・・
12月のこの時期になると、各新聞紙面においてこの1年間の各界著名人の方のお悔やみが掲載されています そういえばあの方も、この方もお亡くなりになったんだと思います。
私事ですが、7・8・9月と父の姉が、高校時代の恩師が、本家の長女がと立て続けに、又私共の会社のお取引先の方々も同様に、その悲報に接しました。
生ある者は、死に到るまで生かされて、天寿と全うして亡くなるという言葉の意味は理解できますが、その結果を自分の心に受け入れる事はなかなか出来ません。
決して、お金では買えないものがそこにはあります。
この世に生かされている自分は、周りの人々に支えられている事を充分に自覚ししっかり頑張って生きて行かなくてはと思います。
合掌
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